シード(種)チルドレン!?

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一般講座をしていると、思いもしないスペシャルな子どもたちと出会うことがあります。
先日の安城学園の講座もそうでした。
驚きました。
講座でパワーチャージ用の石を各自に選んでもらったわけですが、
とうてい子供でも持ちそうもないレアな石を持ってきて、
ちゃんとそれと同調しています。
もう少し深く接しようかなとそばに寄ったら
触る必要がないことをエネルギーでしっかりと伝えてきます。
清らかで、エネルギーの大きさというものすごかったです。
いるのですね~こういう子が。

ケンカばっかりしているんですって、保護者の方がため息をつかれてしましたが、
普通のケンカとは違って、いまおかれている層と同調するための調整行動かなと感じました。
非常に達観していて、高い霊性を持っています。
はじめ小3と聞いて、瞑想ができるかな?と心配したのですが、
90分ちゃんと座って話を聞くことができました。
驚いたことに瞑想に入ったらすぐに眠ってしまい、
眠たかったかな?と後で尋ねたら「寝てないよ」って覚えていないようでした。
インディコチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレン
いろいろな名前がありますが、その子はクリスタルチルドレンに近いかな。
でも少し違うかも。
彼の場合は紫とゴールドのカラーを帯びており、ハートとの不調和が特徴でした。
今後は共感と協調性を学ぶことと思います。
種を秘めていてすでに完成されており非常に聡明です。
シード(種)チルドレンの言葉が浮かびます。
(そんな名前はないでしょうが…。)
こういう”シード(種)”がすくすくと伸び、役割を果たせるように
環境に整えていくのは大人の役目だと悟ります。
自分はそういう年代になったのだと軽い衝撃を受けました。
この世に生を受ける新しい命は次々と新たなエッセンスを融合していることを
実感して、もう少し子供たちと関わりたくなりました。