追憶

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ロシア産のアストロフィライト(星葉石)
宇宙の閃光のよう
宇宙の閃光なんて言葉、あるのか?…
 
実際この目で見たことないけれど
でもやっぱり宇宙の輝き。
これは乗り物。
すごいスピードでというか、瞬時にどこへでも。
体も軽くなる。
この石で箱を作って、その中に金を入れておいたら
質量が軽くなってる。
ありえるような気がする。
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で、この石を目にすると何故か「追憶」の曲が一瞬よみがえります。
*沢田研二
昨日、この石を撮影しているときもそうだった。
今日もまたよみがえる。
1974年10月に発売された曲
ということは、ちょうど私の第3チャクラが発達する時期。(*8歳から12歳)
そういえばこの時期ってあまり思い出がない。
何かとリンクしているのかしら。
ためしに沢田研二のベスト版聴いてみました。(あるのか!)
「TOKIO」でもなく、「時の過ぎゆくままに」でもない
「カサブランカダンディー」でもなく、「サムライ」でもなく…
やっぱり「追憶」これだけが輝く。
不思議です~。音階かしら。リズムかな。
JUJUの「空」もいける。
いつかこの謎が解けることを祈って、
備忘録としてメモしておきます♪